お母さん鴨とこ鴨2匹が横断していました。

鴨川の水が底をつき、底面が見えています。雨が降ったので少しはましになったでしょう。
車を運転していると、カルガモの親子に遭遇しました。お母さんと2匹のコガモです。横断しようとしていました。すると、きっと、通りかかった人でしょう・カルガモの親子の横断を手伝っていました。無事、道路を横断することができ、テレビで報道されているような景色でした。
カルガモは許せても、京都は、人が車がビュンビュン通っているところを勝手に横断してきますから、おそろしいです。お年寄りが多いです。30歳までといった具合です。子供たちはやりません。学校で指導されているからです。道の真ん中に人がいるときには恐ろしいです。
河原町通というところでよく見かけましたが、最近は、どの道路でもやっているので、とても身近になっているようです。運転する人には恐怖でしかありません。お先のどうぞの姿勢で運転していますが、どちらかといえば、我さきにの人が多いようです。

マッチ売りの少女ではありませんが、引き付けられます

ここまで、美しさも備え、便利さもあり、近代的になると、わざわざ、東京に行く必要もなくなってきました。自転車で歩ける距離に、超有名ホテルが立ち並びます。ホテル名人になれるではありませんか。お金さえあればですが、行きつけることもできそうです。まあ、お金持ちのランクに入らないと、レストランを網羅するのは無理なので、ホテルの外観マニアぐらいにはなれそうです。外から拝見するのは無料ですから。それでも、だいぶうれしいです。貧乏ですね。話が。
夜になるとともされる明かりの上品なこと、あのぼわっとした明かりは、暖かく見えますよね。なんだか、まっち売りの少女ではありませんが、つい引きつられて近寄りたくなります。感がられた効果でしょうが、暗闇に、ホワンとともるあかりという感じです。
ホテルができると明かりが増えますから。きれいでしょうね。夜景も楽しめそうです。紅葉の季節になると、ヘリコプターが飛びます。上から見るようです。